Apr 22, 2010
定期的にキーの交換をお願いします。
我が家では、定期的にキーの交換をお願いします。治安がよくない地域ということもあって、過去に合鍵を使用して泥棒騒動があったが、犯人が長くかからなかった。そんな時にすぐそばにもあって、もしされて正常に鍵交換をすることができない場合だと思うと感動ですね。犯人も捕まっていたのですが、今も習慣的に防犯しています。ガラスの修理や交換を要求すると、当然企業に、まず見積もりをお願いすることになるが、ここで問題があると思う。ガラス修理はガラスのサイズと種類が非常にバリエーションが豊富なので、事前によく状況を説明しておかないと推定すると意外に大きく、それに応じて準備をしていないなどの問題が発生することもある。
マイナビ主催による、2013年4月入社に向けて就職活動をスタートさせる学生の応援を目的として、就活に役立つアプリを表彰する「就活アプリ マイコミアワード」の応募受付期間が残り一カ月を切った。応募は、個人・団体の別を問わず、自薦と他薦のふたつのエントリー方法が用意されている。
同アワードで表彰されるのは、「就職活動に役立つスマートフォンアプリ」。「就職活動において実際に役に立つか」「就職活動を行う学生の皆さんに広く使っていただきたい内容であるか」「操作性とデザインにおいてユーザが使いやすいものか」という3点のポイントを踏まえた上で審査を行うとしている。
対象となるのは、iPhone上で動作するiPhoneアプリまたはAndroid搭載スマートフォン上で動作するAndroidアプリ。iPadおよび各種タブレットPC上で動作するアプリも対象に含まれる。アワードの開催期間中にアプリが公開されていることが条件となるが、アプリ開発中/申請中の段階で同アワードWebサイトでプレエントリーを行い、事務局からの情報メールの配信を受けることも可能。
入賞したアプリの開発者には賞金が贈られるほか、アワードが認定したアプリには「公認アプリ」マークを付けることが認められる。応募は個人・団体の別を問わず、学生の応募も可。就職活動に役立つものであれば、アプリのジャンルも自由。応募は同社Webサイト上のフォームから行え、自薦と他薦のふたつのエントリー方法が用意されている。他薦の場合でも、表彰されるのは受賞アプリの制作者となる。
今後のスケジュールおよび表彰内容は以下の通り。ふるってご参加頂きたい。
[マイコミジャーナル]
日本とオーストラリアの各都市間に就航しているカンタス航空の日本支社とオーストラリア政府観光局は共同キャンペーンを実施し、2011年10月1日から10月31日までの約1か月間、「カンタス“イチオシ”航空券セール」を実施する。
「カンタス“イチオシ”航空券セール」では、11月1日〜12月10日の旅行期間を対象に、成田とシドニー、メルボルン、ブリスベン、アデレード、ホバートのいずれかの間、または羽田とパース(シンガポール経由)の間のエコノミークラスの往復航空券を72,000円で提供する。
発表によると、日本が秋から冬に向かう季節に、南半球のオーストラリアは春から夏に向かい旅行のベストシーズンとなり、今回のキャンペーンではオーストラリアへの旅行を通じてのんびり空気のいい自然の中でのリフレッシュを提案しているという。
ちなみに、シドニー、ケアンズなどと並んで日本人に人気の都市メルボルンは、英誌「エコノミスト」が実施した2011年版「世界で最も暮らしやすい都市」ランキングで1位を獲得したという。また、同ランキングでは6位にシドニー、8位にパースとアデレードが入り、トップ10以内に4つの都市がランクインしている。
「カンタス“イチオシ”航空券セール」の航空券予約受付は、カンタスのウェブサイトまたは旅行会社にて行っている。
【関連記事】
オーストラリアの光網、富士通子会社が受注
〜オーストラリア IR 協会の提言〜 ソーシャルメディアの企業情報は各社の情報ソースで確認を(VRI コラム)
Twitter、Facebook が先行する IR のソーシャルメディア活用(VRI コラム)
リアルコム、SharePoint ネイティブ対応のワークフロー製品を販売
カンタス“イチオシ”航空券セール
Twitter Japanは3日、Twitter日本版において広告プラットフォーム「プロモ商品」の販売を開始した。米国では2010年4月から段階的に導入されてきたもので、日本が2カ国目の導入となる。
新たな広告商品となる「プロモ商品」には、「プロモトレンド」「プロモアカウント」「プロモツイート」の3つのメニューが用意されている。
「プロモトレンド」は、サイト画面右側にある話題のハッシュタグを表示する「トレンド」エリアの最上位に、指定したキーワードを表示するメニュー。プロモトレンドには「promoted」のマークが付いており、クリックするとそのキーワードやハッシュタグの検索結果ページと、広告主のツイートなどが表示される。広告主は1日あたり1広告のみで、1日(24時間)単位での課金となる。
「プロモアカウント」は、サイト画面右側の「おすすめユーザー」エリアの最上位に広告主のアカウントを表示するメニュー。広告主のアカウントのフォロワーを増やすためのメニューとして用意されており、おすすめユーザーとして表示するユーザーは各ユーザーのフォロー状況を元に決められる。ユーザーが広告主のフォロワーになったときのみ課金が発生する形の広告で、料金は入札方式により決められる。
「プロモツイート」は、広告主のツイートを検索結果ページやユーザーのタイムラインに表示できるメニュー。「プロモツイートインサーチ」は、ユーザーの検索キーワードを元に、検索結果ページの最上位に広告主のツイートを表示する。広告主は検索キーワードで配信先を特定できるほか、国レベルでの特定も可能。料金は、広告ツイートに対してユーザーが、クリック、お気に入り、リツイート、返信の操作を行った場合に課金される。
「プロモツイートインタイムライン」は、広告主のアカウントのフォロワーや類似のフォロワーに対して、ユーザーのタイムラインの最上位に広告主のツイートを表示するメニュー。同じツイートの配信は1ユーザーあたり1日1回に制限されている。料金は「プロモツイートインサーチ」と同様に、ユーザーがクリックやリツイートなどの操作を行った場合に課金される。
いずれの広告メニューも、ユーザーに広告であることがわかるように「promoted」のマークが付いた形で表示される。「プロモ商品」はTwitter Japanが広告代理店を通じて販売し、従来よりTwitterで提供しているバナー広告は株式会社デジタルガレージが引き続き販売する。
【INTERNET Watch,三柳 英樹】
【関連記事】
Twitterが「プロモツイート」開始、タイムライン内に1回だけ広告表示 (2011/7/29)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.