Jan 22, 2010
敷居が高く、需要が高い職種"webデザイナー"
webデザイナーは世界的なインターネット社会と現在では、目標としている人があまりにも多くの専門職の一つですが、web関連の職種はたくさんありますが、webデザイナーは、ウェブサイトのデザインなどを扱うためのデザインセンスが必要と敷居が高い職種だそうです、目標のある方は、デザインセンスに磨きをしましょう。最近、私はWeb制作関連の仕事をしていきたいと思っています。その中でも、見た目のデザインやロゴの制作関連に興味を持っています。インターネットでますますいろいろなことができる時代が来ているので、Web制作関連の仕事がある人にも求められてくると思います。何よりも自分がかかわって楽しいと思いますので、いつか実現できればいいなと思っています。
J2(6日)──第34節10試合が行われ、首位のF東京はロベルトセザーの2得点で湘南に競り勝ち、4試合ぶりに白星を挙げた。
東京Vに敗れて4位に後退した札幌との勝ち点差は9となり、次節にも3位以上が確定して来季のJ1復帰が決まる。
2位の鳥栖は横浜Cに快勝し、15試合連続負けなし。徳島は愛媛との四国勢対決で引き分けたが、札幌との得失点差で3位に再浮上した。
第30回全日本女子学生剣道優勝大会(全日本学生剣道連盟、毎日新聞社主催)は6日、愛知・春日井市総合体育館で行われ、筑波大が2年ぶり8回目の優勝を果たした。筑波大は男子も、先月の大会で学生団体日本一となっている。準優勝は東海大、3位には東農大と法大が入った。
▽準々決勝 東海大1?0国士大、法大1?0中京大、筑波大3?0広島大、東農大2?0関東学院大▽準決勝 東海大4?0法大、筑波大3?0東農大
▽決勝(丸数字は段位)
筑波大 1?0 東海大
前田(3)メ ? ド岡田(3)
山口(4)引き分け 瀬沼(3)
神坂(4)引き分け 市川(4)
里井(3)引き分け 加藤(3)
○三※(3)メコ? 柏崎(4)
※は竹かんむりの下に「占」
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ベンフィカは、1月の移籍市場でFWハビエル・サビオラの売却を望んでいるそうだ。ポルトガル『レコルド』が伝えている。
サビオラのベンフィカとの現行契約は残り1年となっており、ベンフィカは1年の延長オプションを持っている。しかしクラブは、オスカル・カルドソ、ロドリゴを優先しており、延長オプションを行使しない意向のようだ。そして来夏にフリーで同選手を失う事態を避けるため、1月の放出を望んでいると考えられている。
サビオラに対しては、ビジャレアルが前十時じん帯断裂で約6カ月戦列を離れるFWジュゼッペ・ロッシの代役として、関心を抱いているそうだ。
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ハビエル・サビオラ
体操の全日本団体・種目別選手権で6日、世界王者・内村航平(コナミ)が、高難度の演技構成を楽しむかのような演技で、出場した3種目すべてを制した。
圧巻だったのは、10月の世界選手権でも優勝した床運動。この日は、途中の宙返り技のひねりを2カ所で増やし、世界を制した演技構成の難度をさらに上げてきた。さすがの内村も「賭けみたいなもの」と漏らすほど、体力の消耗が激しい構成だったが、着地のずれを最小限に抑え、出来栄えを10点満点で示す実施点(Eスコア)は9点台をマーク。完成度の高さが際立った。
この日は、鉄棒でも世界選手権の種目別決勝より難度を上げた構成で臨み、実施点は9点台。いずれも「練習で2回しか通したことがない(構成)」と言いながら、高難度の技と信条の「美しい体操」を、いとも簡単に両立させてみせた。
内村は「頭の中に本当に限界の構成があって、そこに近づけるだけ」とあっけらかんと言う。加えて、「来年までには限界に挑戦したい」とも。個人総合でライバル不在の日本のエースは、ロンドン五輪での種目別のメダル量産を射程に入れている。【平本泰章】
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プロ野球セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第5戦(6試合制)が6日、名古屋市のナゴヤドームで行われ、リーグ優勝した中日が2―1で同2位のヤクルトを下し、通算成績を4勝2敗(1勝のアドバンテージを含む)として、2年連続10度目の日本シリーズ進出を決めた。
パ・リーグのCSを制したソフトバンクと対戦する日本シリーズは12日に福岡市のヤフードームで開幕する。
体操の全日本団体・種目別選手権は最終日の6日、千葉ポートアリーナで男女の種目別決勝を行い、男子は、10月の世界選手権で個人総合3連覇を果たした内村航平(コナミ)が、出場した床運動、あん馬、鉄棒の3種目すべてを制した。つり輪は、今年の世界選手権種目別銅メダルの山室光史(同)が4連覇。跳馬は小倉佳祐(千葉・習志野高)が初優勝。平行棒は田中和仁(徳洲会)が3年ぶり2度目の優勝を果たした。
女子は、平均台で田中理恵(日体大大学院)と笹田夏実(大泉スワローク)が同点優勝。田中は床運動、笹田は段違い平行棒も制し、それぞれ2冠を達成した。跳馬は永井美津穂(東海テレビ東名ク)と龍和貴子(鳥栖高ク)が同点で制した。
◇勢いに乗り笹田2冠
○…女子では、東京・帝京高1年の笹田が段違い平行棒と平均台の2冠に輝いた。段違い平行棒では、倒立で体が流れる場面があり、「思った以上に点が出てびっくりした」と笹田。これで勢いに乗り、続く平均台では「強い気持ちで最後まで通せた」と、安定感ある演技で二つ目の金メダルをつかんだ。昨年は年齢制限で、今年はけがで代表入りを逃したが、難度を示す演技価値点の高さには定評がある日本女子期待の16歳。全日本では初のタイトルを手にし、「さらに完成度を上げ、来年は絶対にロンドン(五輪)で演技したい」と目を輝かせた。
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