Apr 09, 2011
ガラスの修理はすぐに対応
急に割れてしまったガラスとのままにすることは悪いことです。インターネットで見ると、出張やガラスの修理をしてくれるところがありました。さらに、工場直結すぐガラス修理完了するようにします。全国的なネットワークであるため、どこでもガラス修理依頼があるようにすごいサービスが良いと思いました。窓ガラスなどは、早く治療しておりわけですね。友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
渋谷・神南に10月14日、メンズブランド「JACK SPADE(ジャック・スペード)」の国内初となる路面店「JACK SPADE JINNAN」(渋谷区神南1、TEL 03-3780-6860)がオープンする。経営はケイト・スペード・ジャパン(渋谷1)。(シブヤ経済新聞)
ニューヨークの人気デザイナーズブランド「Kate Spade(ケイト・スペード)」のメンズラインとして知られる同ブランド。1996年、「実用的なアイテムは実用的にもスタイリッシュにもなり得る」というアイデアの下、ワックスウエアや厚手のキャンバスを用いてバッグを製作したのが始まり。
店舗面積は1階・2階合わせて約40坪。ニューヨークの「JACK SPADE グリーンストリート店」を基盤にした空間に「新たな要素」を加え「遊び心ある」装飾を施す予定だという。取扱アイテムはバッグ類や小物類、アパレルなど。中心価格帯は2万円〜2万5,000円。オープン記念商品として、ニュースペーパーバッグ(3,480円)を数量限定で販売する。
ニューヨークでは「お気に入り」のカフェなどで、オレンジの看板を掲げ即席の「JACKSHOP」をオープンする「READYMADEプロジェクト」を展開する同ブランド。現在、神南店オープンに先駆け、渋谷マークシティ3階で期間限定店舗「JACK SPADE KIOSK」(道玄坂1、TEL 03-5467-1657=9時30分〜18時30分)を出店している。
同店では、本体はキャンバス素材、取っ手部分はワックスウエア素材で、下半分にゴムがコーティングされている定番のバッグ「Dipped Cola Bag」(2万6,250円ほか)をはじめ、傘(2,100円)やペン(210円)、ラバーバンド、灰皿(各735円)、iPhoneケース(3,480円)などを販売。
ほかにも、コカ・コーラとコラボレーションした「JACK SPADE for Coca-Cola」を世界に先駆け限定販売。商品は、iPhone4ケース(4,000円)やベースボールキャップ(6,800円)、トートバッグ(8,500円)、1970年代のコカ・コーラの広告コピー「IT’S THE REAL THING」の文字をプリントした「COLA BAG」(2万6,000円)、広告コピー文字をプリントしたTシャツ(7,500円)ほか。
営業時間は、「JACK SPADE JINNAN」=12時〜20時(JACK SPADE KIOSK=11時〜)。JACK SPADE KIOSKは今月14日まで。
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JACK SPADE
5日午前1時40分ごろ、京都市伏見区深草神明講谷町、産業廃棄物中間処理会社「リサイクルセンター大岩」=金田恭直社長(38)=の工場から出火、平屋建て約1600立方メートルが全焼した。けが人はなかった。
伏見署によると、午前11時現在、工場内の作業場にある木材チップがくすぶっている。出火当時は無人で、4日夕方以降は稼働していなかった。
現場は京阪藤森駅から東に約2キロ。名神高速道路に隣接し、一時は速度規制をしたが大きな影響はなかった。
戸越銀座商店街に8月25日、居酒屋「炭火焼とお酒 えんせきや」(品川区平塚1、TEL 03-6426-8165)がオープンした。(品川経済新聞)
【画像】 人気商品の「えんせきやサラダ」(780円)
店名は、食材を焼く炭火の遠赤外線に由来する。「毎日違うメニュー」をコンセプトに据え、新鮮な野菜、肉、魚の炭火焼き料理をメーンに提供する。店舗面積は約20坪で、席数は33席。店内はバールの雰囲気を演出し、Wi-Fiを備えてネット環境を整えた。
店長の五十嵐徹さんは元洋食のコック。約17年間、さまざまなレストランで経験してきた。「和食と洋食ではまた違うのでいろいろ勉強になる。和食は魚料理が幅広い」
メニューは、「野菜8種盛り合わせ」(880円)、「和牛ハラミの特製タレ焼き」(580円)、「ホッケの干物(半身)」(280円)などの炭火焼きのほか、「えんせきやサラダ」(780円)、日替わりの刺し身(480円と680円)、「戸越銀座名物! 爆弾ライスコロッケ」(580円)、「なんちゃってフルーツロールケーキ」(480円)なども。
ドリンクは、厳選した日本酒(680円)を随時入れ替えて扱うほか、「一刻者」「黒一刻」などの芋焼酎や麦焼酎、梅酒(以上480円)など。「他では飲めないような珍しい種類をそろえていく」という。
五十嵐さんは「価格をなるべく下げて、お客さまが飽きないようなメニュー構成を心掛けている。お客さまに得を感じていただき、地元に愛される店になれれば」と話す。
営業時間は17時〜翌2時。
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