Jul 01, 2009
私が興味のある外壁塗装について
私の家を直接リフォームの経験が何度もあります。重要なのは室内の壁を珪藻土で描画されます。私が現在関心を持っているリフォームは外壁塗装です。なぜなら、最近の外壁焼かれて、接着剤を溶かして付けタイプのフックをインストールしましたが、失敗して、外壁の表面が剥がれたり、フックが露出したまま放置されているからです。このような外壁塗装により再度です。昨年、家を建てる時に悩み標準的な住宅と注文住宅。もちろん、注文住宅の方が、自分たちの希望の家が建てられたのは知っていたのですが、どうかして大規模なショッピングのために悩みに悩んで、最終的に注文住宅を建てることにしました。しても標準的な住宅と注文住宅の間のような設計で、ある程度の構造などが決まっており、あとは、自分の好みに変えていくというものでした。
全国小学生学年別柔道大会県予選の6年生女子45キロ超級で、小田原柔道協会所属の神戸(かんべ)りんさん(11)=小田原市立足柄小学校=が優勝した。昨年の予選で味わった悔しさをバネに、柔道漬けの日々でつかみ取った全国大会の切符。「一本にこだわって勝ち続けたい」。内なる闘志をたぎらせ、日本一の栄冠を目指す。
ホームグラウンドは小田原スポーツ会館(同市南町)の柔道場。師範である父の悟さん(42)が見詰める中、大柄な男児相手に投げ込みを繰り返す。「力と力の勝負が柔道の魅力。楽しいです」と汗を拭った。
3人きょうだいの末っ子。小学1年生のときに一つ上の兄に憧れて畳を踏んだ。練習熱心な性格でめきめきと力を伸ばし、4年生で県大会を初制覇。確かな自信を胸に、昨年の予選でも決勝まで駒を進めたが、1対2の判定負けで涙をのんだ。
「もうあんな思いはしたくない」。毎朝6時に目覚ましをかけ、自宅近くで坂道ダッシュを繰り返した。週3日のスポーツ会館での練習がない日は、1人で電車に乗り箱根の道場で技術を培った。
5日に行われた県予選では、二つの一本勝ちで決勝に進み、最後は有効勝ちで頂点に立った。派手なガッツポーズで喜びを爆発させたりんさんを、普段は厳しい悟さんも手放しで褒めた。「去年の負けが相当こたえたんだろう。あれを乗り越えたから今があるんだ」
初めて全国の舞台に立つ8月28日は12歳の誕生日でもある。「両方でうれしい日にしたい。そのためにもっともっと強くならないと。得意の払い腰を磨きたいし、筋トレにも力を入れたい」。白い帯を結び直すと、居残り練習の輪に加わった。
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香南市野市町大谷の県立のいち動物公園で赤ちゃんが続々と誕生し、来園者から「かわいい」と人気を集めている。
主に北米中央部に生息する小動物「プレーリードッグ」は3月に3頭(オス1頭、メス2頭)が誕生。体長は25センチ前後まで成長している。先月末から一般公開され、大人のプレーリードッグに交じって飼育場を駆け回っている。同園での繁殖は2年ぶりという。
また、南極などで繁殖する「ジェンツーペンギン」も先月、同園では初めてとなる赤ちゃんペンギンが生まれた。12センチだった体長も今月に入り約30センチに伸びた。母親のペンギンに大切に育てられている様子を見ることができる。
さらに4月にも同園で3年ぶりに繁殖が確認された「ワオキツネザル」の赤ちゃんは、まだ母親の背中にしがみついて離れない甘えん坊。同園ではこの赤ちゃんの愛称を3つの候補から受け付けており(すでに投票は終了)、12日に一番投票が多かった候補を発表するイベントが予定されている。【倉沢仁志】
6月9日朝刊
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四国電力中村支店の社員らが8日、土佐清水市の足摺岬にあるジョン万次郎像を清掃した。潮や鳥のフンなどを洗い流してもらうと、さっぱりとした“男前”の姿を表した。
清掃したのは同支店と清水お客様センターの7人。よんでんグループ環境月間の一環で00年から清掃活動が始まり、今回で12回目。
ジョン万像は台座からの高さが約7・5メートル。社員2人が約14・5メートルまで届く高所作業車2台を使い銅像の頭から水を掛け、手作業で約1時間かけて磨き上げた。【真明薫】
6月9日朝刊
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◇不審者侵入を想定
大阪教育大付属池田小(大阪府池田市)で起こった乱入殺傷事件が8日、発生から10年を迎えた。いの町の町立伊野小(上杉麻里校長)では同日、不審者の侵入を想定した避難訓練を行うなど児童と教職員が防犯対策に取り組んだ。
同小では不審者が侵入した時、迅速に適切な対応ができるようにと毎年この時期に開催。4年前からはいの署と連携し、より実践的な訓練を実施するようになった。
訓練には児童と教職員約330人が参加。5時間目に刃物を持った男が学校敷地内に侵入したとの想定で実施した。教職員が110番通報し、県警通信指令課から同署へ急行するように指令。児童たちはすぐ逃げられるように、各クラスのベランダの近くで待機した。不審者が取り押さえられた後、素早く体育館まで避難した。訓練終了後は、教職員を対象に「さすまた」の講習が行われ、教職員は同署員の指導のもと、取り押さえ方法などを教わった。
上杉校長は「子どもらは真剣にやれていた。一つしかない命を守るために何が必要か、しっかり考えるいい機会になった」と振り返った。【黄在龍】
6月9日朝刊
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