Mar 08, 2011

近くに感じられたLED

まず、LEDの店頭で手に入ったのは、リビングルームの天井の角にある電球がつかなくなってきたため、交換するなら、今ではLEDではないかと思う四ロに行ったときだった。高いんだというのが第一印象だったし、二者しかまだ頃だったが、検討した結果、まず、二つほど買ってみることにした。青いきれいな光の照明が心残りの他のヅド詐欺で、今はリビングの間接照明は、LED照明で統一されて、なんだか気分がいい。
住んでエコーが主張されている中で、自動車でエコに貢献することができるパーツが登場しています。それがHIDタイプのライトです。 HIDライトは、従来製品に比べ消費電力が少ないのより明るさを増しているため、多くの方々が利用されています。消費電力が少ないのは、自動車の安定走行にもつながって来ているのでぜひ交換を検討してみてはいかがでしょうか。
 新潟市や新潟NPO協会など4団体でつくる同市震災避難者交流促進協議会は17日、同市東区猿ケ馬場2の2の16にある木造平屋建ての民家に、東日本大震災避難者の交流拠点を開く。
 民家は近くの男性から格安で借りたもので、広さ60坪程度。畳部屋の座卓で自由にお茶を飲むことができ、雑誌や情報紙、福島県の地元紙なども置いてある。子ども連れの人のため遊具や絵本、授乳スペースもある。
 同協会の担当者は「福島第1原発事故の放射能汚染により母子で県内に避難する人が多い。子どもを遊ばせたり、他の避難者と交流を持ったりする場所になれば」と話している。スタッフも1〜2人常駐するという。
 開所時間は、水曜を除き、平日は午前10時から午後5時まで、水曜は同1時まで。土日祝日は休み。17〜19日は正午から午後5時まで、20〜23日は休み。近隣に駐車場あり。問い合わせは、同協会(025・280・8750)。【畠山哲郎】

10月17日朝刊

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 11年度秋季県高校軟式野球大会(県高野連主催)の決勝戦が16日、三木市の三木総合防災公園野球場であり、芦屋学園が4−2で飾磨工を降し、初優勝を果たした。【米山淳】
 ▽決勝
飾磨工
  001000010=2
  11101000×=4
芦屋学園
 (飾)出崎、田中政−西門
 (芦)山川−永江
▽二塁打 西門(飾)島田(芦)
〔神戸版〕

10月17日朝刊

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 第91回全国高校ラグビーフットボール大会県予選兼第55回県高校総体ラグビーフットボール競技大会(県高体連・県ラグビーフットボール協会など主催、毎日新聞社など後援)の1回戦2試合が16日、尼崎市の市立尼崎高校第2グラウンドであり、尼崎西と鳴尾が2回戦進出を決めた。【米山淳】
 ▽1回戦
尼崎西 26 14−10 22 合同2
       12−12
鳴尾  19  7−5  10 武庫荘総合
       12−5
〔阪神版〕

10月17日朝刊

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 祭り一色−−。播州の秋は16日、1日順延されて本宮を迎えた姫路市白浜町の松原八幡神社秋季例大祭「灘のけんか祭り」で最高潮に。【高橋一隆】
 今季練り番を務めた妻鹿の男衆約200人が早朝、地元の市川河口付近の浅瀬に入り「潮かきの儀」で身を清めた。
 桟敷席が設けられた練り場の御旅山(おたびやま)ふもとでの神輿(みこし)合わせは午後1時40分ごろ始まった。
 ◇「平穏を祈願」
 シデ棒を握った現役最高齢の海老田義彦さん(75)は「東日本大震災に、原発事故に、今年の日本はいやなことが多すぎだ。大祭で平穏を祈願します」と、かくしゃくとした様子で気合をみなぎらせていた。
 神輿はぶつかり合いであちこちを損傷。雨で順延し、力を持てあましたかのような男衆がシデ棒でさらに打ちつけ、山頂に奉納された。一方、練り番以外の旧灘6村の屋台の「ヨーイヤサー」も勇ましく、かけ声と太鼓が秋晴れの空に響いた。
 観衆の中には外国人女性の姿も。神輿が大きく崩れる様子に「ワォーッ」と口を両手で塞ぎ驚いていた。
〔播磨・姫路版〕

10月17日朝刊

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 宝塚市役所前の武庫川河川敷で16日、人とペットの共生を考える「動物愛護フェア」が開かれた。会場では、宝塚市のコンピュータープログラマー、木村佳友さん(51)が、介助犬エルモとデモンストレーションを行い、補助犬への理解を訴えた。長寿犬・猫の表彰や、動物愛護活動をしている市民団体の紹介ブースなどもあり、ペット連れの多くの市民でにぎわった。
 阪神開業獣医師会などが主催。正午からのデモンストレーションでは、木村さんが介助犬について「寿命が短い」という誤解があることや、来春から中学の公民教科書で介助犬シンシアが取り上げられることなどを紹介。その後、現在一緒に暮らしている介助犬エルモから、落としたクレジットカードや硬貨を受け取る様子を披露した。
 「宝塚補助犬支援の会」のメンバーが、チラシを配布して補助犬への理解を呼びかけた他、介助犬コーナーではグッズを販売。訪れた人は、エルモの写真を撮ったり、介助犬について質問したりしていた。
 他のブースでは、ブリーダーの下で養育されていたが、繁殖能力がなくなり行き場を失った犬の里親探しをしている「チーム!わんこ助け隊」や、地域にいる猫の避妊手術などを支援する「宝塚TNRサポートクラブ」が、活動をPRしていた。【大沢瑞季】
〔阪神版〕

10月17日朝刊

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