Jan 23, 2009
私が興味のある外壁塗装について
私の家を直接リフォームの経験が何度もあります。重要なのは室内の壁を珪藻土で描画されます。私が現在関心を持っているリフォームは外壁塗装です。なぜなら、最近の外壁焼かれて、接着剤を溶かして付けタイプのフックをインストールしましたが、失敗して、外壁の表面が剥がれたり、フックが露出したまま放置されているからです。このような外壁塗装により再度です。自分の一生をかけて作り出すの住宅では希望の家づくりをしたいものです。自分の心の中で家を作るために、注文住宅しかありません。一生住み続ける家であるための条件を持って時間をかけて作りたいと思います。そのためには家づくりの知識が必要です。デザインは、素材は実に難しいことだけ。注文住宅は、信頼性の公務を見つけることが先決です。
身の回りの「もったいない」を問い直し、地球温暖化などの環境問題に配慮した生活を考える「いだわしいシンポジウム」(NPO法人白神山地を守る会主催、毎日新聞青森支局など後援)が18日午後1時半〜5時、青森市松原1の市中央市民センター2階講堂で開かれる。
「いだわしい」は津軽の言葉で「もったいない」の意味。
シンポジウムでは「低炭素社会への道」と題して茅陽一・地球環境産業技術研究機構副理事長(東京大名誉教授)が基調講演。その後、東日本大震災後に注目を集めているバイオマス(生物資源)などの自然エネルギーについて、地球温暖化防止全国ネット理事長の長谷川公一・東北大教授、野村恭子・あらた監査法人サステナビリティ担当マネージャー、泊みゆき・NPOバイオマス産業社会ネットワーク理事長が事例報告とパネルディスカッションを行う。入場無料で定員300人。白神山地を守る会(017・743・8314)。【山田大輔】
6月16日朝刊
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◇非製造業の苦境続く
東北財務局青森財務事務所が14日発表した4〜6月期の県内法人企業景気予測調査によると、景況判断指数(BSI)はマイナス30・4で、前期(1〜3月期)より1・7ポイント悪化した。悪化は2期連続。東日本大震災から3カ月たち、製造業が設備復旧で持ち直す一方、宿泊・飲食サービスや情報通信などの非製造業は、消費低迷で苦境に陥っている。
業種別では、生産活動が順調に回復している製造業がマイナス12・5と、前期より22・5ポイント改善した。一方、非製造業はマイナス34・2で、7・0ポイント下落した。広告需要の低迷やホテル・飲食店の客離れに歯止めが掛からないことが影響した。
調査は県内の資本金1000万円以上の企業109社を対象に実施し、92社から回答を得た。BSIは景況感が前期に比べて「上昇した」と答えた企業の割合から、「下降した」と答えた割合を差し引いた数値を表す。
青森財務事務所は、今後の見通しについて「製造業で回復が続く見込みだが、夏場の電力不足や福島第1原発事故の影響もあり、楽観はできない」と話している。【高橋真志】
6月16日朝刊
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夏の電力不足に備え、全県的な節電をした場合の効果を実験する「全県一斉節電行動」が15日にあった。県は16日に効果(速報値)を発表する。
一斉節電は午前9時から午後8時まで実施。電力需要の高まる午後1〜3時のピーク時を重点時間帯とした。
県内では企業なども取り組みに協力。秋田市の菓子店「かおる堂」は、ケーキやカステラなどの製造に使う窯や包装の機械などをすべて停止。工場では機械を使わない作業のみに限り、最大限でどれだけ節電できるか試みた。同社の山田繁生産部長によると、地震の影響で2回停電した時は、「冷蔵庫やショーケースが使えなくなり、保存のきかない菓子が全部だめになり、大きな被害が出た」という。
今後は少ない電力で冷やせる冷凍庫を新設するほか、勤務時間を3時間繰り上げ、午前5時に出勤し2時に退勤することでピーク時になるべく電力を使わないよう配慮。1カ月の電力使用量を22%削減するという。山田生産部長は「停電は社にとって死活問題。そうならないためにも節電に協力する」と話す。
また、秋田市の製氷会社「北斗製氷」では、昼休みを電力ピーク時にずらして作業量を減らし、冷凍庫の温度を2度下げる。ただ、同社では水を48時間かくはんして透明な氷を作っており、昼夜を問わず機械を動かし続ける必要がある。「電気が止まれば商売が成り立たない。自分たちも節電をするので、何とか停電だけは避けられるようにしてほしい」と訴えた。【野原寛史】
6月16日朝刊
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